5種類の中から自由に選べる、新生銀行カードローン レイクの返済方法

レイクでこれから融資を受けたい、そうお考えの方が気になっていることの1つは、返済方法かもしれません。借り入れ方法だけでなく、自分のライフスタイルに合った返済方法が用意されているかどうか、予めきちんと学んでおくことは確かに重要です。

 

今回はその気になるレイクの返済方法についてご説明したいと思います。

 

ネットバンキングからの返済

ゆうちょ銀行や楽天銀行、三井住友銀行、りそな銀行など、レイクの提携先ネットバンキング上で手続きを行う返済方法です。予めこれらの提携先銀行の中から、ネットバンキングの利用契約を結んでおく必要がありますが、ネットバンキングが使える状態ならば24時間いつでも都合のいいタイミングで返済が行えます。

 

また、パソコンだけでなく携帯電話やスマートフォンからも手続きできますし、振込手数料もかかりません。返済の際はまずレイクの会員ページにログインし、そこから自分が契約しているネットバンクの口座を指定してレイクの口座宛てに振込み行います。

 

たとえ深夜などの銀行営業時間外でも、振込みは即時反映されます。

 

時間や場所を選ばずに返済できるので大変おすすめです。

 

 

 

レイク専用ATMからの返済

もちろんレイクの専用ATMでも返済できます。レイクATMの営業時間は平日と土曜日は深夜24時までですので、残業ばかりで帰りが遅いという方には利便性が高いはずです。

 

また利用手数料も無料です。もしレイクのカードを持たずに立ち寄っても、契約時の電話番号・生年月日・カード暗証番号の3つの情報入力で返済できます。

 

レイクATMは一括返済にも対応しています。

 

 

 

口座振替による返済

予め指定した金融機関の口座から、毎月の返済日に自動的に引き落としが行われるよう手続きを行い、返済を行っていくものです。

 

月々引き落としに必要な金額が口座に入っていれば、自分でその都度振込みなどの手続きをする手間がかかりませんし、うっかり返済日を忘れてしまったというトラブルを防ぐことができます。

 

口座振替には手数料なども一切かかりません。

 

 

 

提携コンビニATMからの返済

全国展開しているコンビニのATMと提携しています。そのため、24時間365日、いつでも返済できます。利用手数料も無料です。

 

 

 

銀行振り込みによる返済

日頃利用している金融機関の口座から、レイク指定の口座に振り込みで返済する方法が用意されています。ただし、振り込みの際は利用者がその都度手数料を負担しなくてはなりません。

 

そのため、この返済方法は極力避けるほうが賢明といえます。

 

 

 

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